サウンドパフォーマンス・プラットフォーム2022「音と動きを解放する」

2022年2月27日(日)15:00開演(14:30開場)
愛知県芸術劇場 小ホール

ゲストアーティスト
– ASUNA『Chocolate, Candy & Drops』
– 伏木啓 + Collaborative Artists『The Other Side – Feb. 2022』

公募アーティスト
– 村田 厚生・池田 拓実・磯部 英彬 演奏の新しいかたち『モーション & エフェクト』
– 華山 萌『The Act of Before and After the Demise』
– Benda putar『Sar/on rails』
– レトロニム『ルーム・ダビング』

<当日券のみ 14:30~会場入口にて販売>
一般 2,500円 U25 1,000円

高校生以下無料(要事前申込。件名「SPP 高校生以下申込」本文に氏名、年齢、人数を記入。メールで受付)
申込先:contact△aaf.or.jp(「△」を「@」に置き変えてください。)

https://www-stage.aac.pref.aichi.jp/event/detail/000517.html

“Ftarri Classical” レーベル発足記念 Day 3

曲目(予定):
Ιππάσου Επιτύμβιον (2021) ピアノのための
Vertical script (2021) 増幅されたトランペットとピアノのための
Melodica Trio (2021)

※全曲新作初演

出演:
しばてつ(ピアノ、ピアニカ)
森下雄介(トランペット、ピアニカ)
池田拓実(作曲、ピアニカ)

2021年12月30日(木) 19時開場、19時30分開演
2,000円(要予約) ※来場者特典あり
予約:info@ftarri.com(氏名、人数、電話番号をお知らせください)
主催:Ftarri

Ftarri 水道橋店
文京区本郷1-4-11 岡野ビルB1 金刀比羅神社向かい
http://www.ftarri.com/suidobashi/

篠田昌伸ピアノソロ(?)“Synchronized”

出演:
篠田昌伸(Pf)
北爪裕道(エレクトロニクス)

▼曲目
コンロン・ナンカロウ/自動ピアノのためのスタディ #9, #10, #11(1950-60)
夏田昌和/四分音ピアノとピアノのための作品(2021)
篠田昌伸/ATONALUMORI II(2021初演)
ペーター・アブリンガー/声とピアノ(1998-)より
「ガードルード・スタイン」「ギョーム・ド・アポリネール」「毛沢東」
ピエール・ジョドロフスキ/白のセリー (2007)、ピンクのセリー(2012)
池田拓実/Vertex Array(2021初演)

※全曲ピアノ+サウンドトラック

2021年12月6日(月)19:00開演
東京オペラシティ リサイタルホール
全席自由 3,000円
インターネット視聴券:1,500円
チケット http://www.jscm.net/?p=6803

ボンクリ2021「電子音楽の部屋」

日程:2021.10.2(土)11:00~19:00
会場:東京芸術劇場 アトリエイースト、アトリエウエスト(B1F)
チケット:入場料無料・入退場自由
監修:檜垣智也

◆プログラムI 新作発表:大塚勇樹、ヤマシタユミ、佐藤亜矢子、池田拓実作品
アトリエ・ウエスト 12:40-13:25
アトリエ・イースト 16:40-17:25

https://www.borncreativefestival.com/electronicsmusic

松平敬バリトン・リサイタル ~ 声 × 打楽器 × エレクトロニクス

演目:
ヤニス・クセナキス:カッサンドラ(1987)
ジョン・ケージ:龍安寺(1983)
松平頼暁:時の声(2013)バリトンとエレクトロニクスのための新版(2021)新版初演
山本和智:アンダンテ・オッセシーヴォ(2020)初演
池田拓実:ボロウド・シーナリー(2021委嘱)世界初演

出演:
松平敬(バリトン)
神田佳子(打楽器)
有馬純寿(エレクトロニクス)

2021年10月1日 (金) 19:00開演
杉並公会堂小ホール
一般:3,000円
学生:2,000円

公演に向けて    松平敬

今回のリサイタルを構成するのは、二つの大きな柱である。
一つは、20世紀音楽の巨匠による打楽器奏者とのデュオ作品、もう一つは日本人作曲家によるエレクトロニクスを伴った最新作である。
一つ目の柱となる作品として選んだのは、クセナキス『カッサンドラ』とケージ『龍安寺』の2曲。今年没後20年となるクセナキスの怪作『カッサンドラ』を私が演奏するのは、2012年のサントリー芸術財団サマーフェスティバルにおける『オレステイア』全曲演奏以来となる。ケージ『龍安寺』は、暴力的なまでの激しさと狂気に満ちたクセナキス作品とは対照的な、東洋的な間の感覚を生かした瞑想的な作品だ。
対照的な2曲であるが、『カッサンドラ』は、ファルセットと通常のバリトンの発声を交替させることによる一人二重唱、『龍安寺』は、事前に録音した音源と共演する一人四重唱といった、一人の声による擬似アンサンブルというアイデアと、終始グリッサンドで埋め尽くされたドローイングのようなメロディー・ラインという共通した特徴も持っている。
もう一つの柱となる作曲家は、池田拓実、山本和智、松平頼暁の3人である。3人ともアカデミズムとは無縁の、孤高の音楽観が際立っている。コンピュータを駆使した独特な作曲法で知られる池田には、バリトンとエレクトロニクスのための新作を委嘱した。そして、フェティッシュなまでの音色に対する感覚が際立つ山本作品(初演)、今年生誕90年を迎えた長老作曲家でありながら未知の音楽への探究心を失わない松平頼暁作品は、どちらもエレクトロニクスを伴った作品である。松平頼暁『時の声』は元来、ソプラノとエレキ・ギターのための作品であるが、今回の演奏は、バリトンの声域へ移調した上で、エレキ・ギターのパートをエレクトロニクスに置き換えた編曲版の初演となる。
神田佳子(打楽器)、有馬純寿(エレクトロニクス)という、日本の現代音楽シーンに欠かせない二人の強力な共演者とともに、未来を展望する刺激的な音楽をお届けしたい。

https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=61801

東京現音計画#15~ミュージシャンズセレクション5:有馬純寿2~日本のライブ・エレクトロニクス音楽の歩み

プログラム監修:有馬純寿

メンバーがプログラミングを行うミュージシャンズ・セレクション、有馬純寿が再び登場。
日本の現代音楽におけるエレクトロニクスの第一人者として、「ライブ」に特化した日本のエレクトロニクス音楽の歴史をたどる試み。川崎弘二との共編著による小冊子上梓、インスタレーション展示+トーク企画も加わった“逃げ場なし”のプロジェクト、ご期待あれ。

【会場にて書き下ろし小冊子「日本のライブ・エレクトロニクス音楽」発売!】

プログラム:
一柳慧《アピアランス》3楽器と2台のオシレーター、2台のリングモジュレーターのための(1967)
佐藤聰明《リタニア》ピアノとディレイのための(1977)
松平頼暁《コアーズ》ピアノとコンピュータのための(1997)
今井慎太郎《流砂》マリンバとエレクトロニクスのための(2008)
池田拓実《Hypersanity》アルト・サクソフォンとエレクトロニクスのための(2018 世界初演)
星谷丈生《草原》(2018/2021改訂)
足立智美 委嘱新作(2021 世界初演)

※曲目は変更になる場合があります。

演奏:東京現音計画
有馬純寿(エレクトロニクス)
大石将紀(サクソフォン)
神田佳子(打楽器)
黒田亜樹(ピアノ)
橋本晋哉(チューバ)

2021年9月16日(木)19:00開演(開場18:30)
杉並公会堂小ホール
一般:3,000円
大学生・専門学校生:1,000円
(全席自由・税込)

https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=61986

【公演中止】The Wug #2

遠藤ふみ (ピアノ)
柳沢耕吉 (ギター)
池田拓実 (作曲、ほか)

2021年5月24日(月) 19時開場、19時30分開演
2,000円(要予約)
予約:info@ftarri.com(氏名、人数、電話番号をお知らせください)
主催:池田拓実

Ftarri 水道橋店
文京区本郷1-4-11 岡野ビルB1 金刀比羅神社向かい
http://www.ftarri.com/suidobashi/

村田厚生 トロンボーン ソロ・リサイタル プレストップ “Prestop”

日程:2021年3月24日(水)19:00開演(開場18:30)
会場:杉並公会堂小ホール(東京都杉並区上荻1-23-15)

V.グロボカール作曲のエキシビション的名作Prestop II を中心にトロンボーンとエレクトロニクスの新作を発表します。

プログラム:
ヴィンコ・グロボカール / 《プレストップ II》トロンボーンとエレクトロクスのための
Vinko Globokar / Prestop II pour trombone et Electronique (1991)

牛島 安希子 / 《Vivid Curve》トロンボーンとエレクトロクスのための(委嘱初演)
Akiko Ushijima / Vivid Curve for trombone and live-electronics (2021)

一ノ瀬 響 / 《新作》トロンボーンとエレクトロクスのための(委嘱初演)
Kyo Ichinose / new piece for trombone and live-electronics (2021)

池田 拓実 / 《par fumée》9軸センサモジュールを伴うトロンボーンのための(委嘱初演)
Takumi Ikeda / par fumée for trombone with 9-axis sensor module (2020)

村田 厚生 / 《Air》エア・トロンボーンのための
Kousei Murata / Air for Air-trombone (2021)

出演:村田厚生(トロンボーン) / 有馬純寿(音響) / 池田拓実(オペレーター) / 磯部英彬(技術)

チケット:
前売:一般3,000円、学生2,000円
*会場での当日券の発売はありません。必ず来場前にチケットをお求めください。

チケット取り扱い:Confetti(カンフェティ)
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=59467&
フリーダイヤル:0120-240-540(平日10:00~18:00)

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村田 厚生(むらた こうせい):トロンボーン
桐朋学園大学音楽学部卒業。ドイツ学術交流会(DAAD)給費留学生としてベルリン芸術大学卒業。内外の主要な現代音楽祭に出演。ソリストとして新日本フィルハーモニー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団と邦人作品を初演。「トロンボーンの新事実」、「過去にある現在」等シリーズリサイタルの他、2017年にはドイツ、スイスの5都市で、ユニット「コンテンポラリー・デュオ 村田厚生&中村和枝」の演奏会を行った。古今東西の歌曲を収録した「Just Sing」、自作を含む前衛作品を収録した「Slide Paranoia」をリリース中。桐朋学園芸術短期大学 非常勤講師。
www.sonata.jp

【延期】東京現音計画#15 ミュージシャンズセレクション5:有馬純寿2 日本のライブ・エレクトロニクス作品の歩み

1/27 #15公演延期のお知らせ
https://tokyogenonproject.net/?p=770

東京現音計画#15 ミュージシャンズセレクション5:有馬純寿2
日本のライブ・エレクトロニクス作品の歩み

プログラム監修:有馬純寿

日程:2021年1月27日(水)19:00開演(開場18:30)
会場:杉並公会堂小ホール(東京都杉並区上荻1-23-15)

メンバーがプログラミングを行うミュージシャンズ・セレクション、有馬純寿が再び登場。
日本の現代音楽におけるエレクトロニクスの第一人者として、「ライブ」に特化した日本のエレクトロニクス作品の歴史をたどる試み。川崎弘二との共編著による小冊子上梓、トーク企画も加わった“逃げ場なし”のプロジェクト、ご期待あれ。

【会場にて書き下ろし小冊子「日本のライブ・エレクトロニクス作品の歩み」発売!】

プログラム:
一柳慧《アピアランス》3楽器と2台のオシレーター、2台のリングモジュレーターのための(1967)
佐藤聰明《リタニア》ピアノとディレイのための(1977)
藤枝守:サウンド・インスタレーション「植物律-Tuning in Plantron」(銅金裕司+藤枝守、1996)のサウンド・システム再現
松平頼暁《コアーズ》ピアノとコンピュータのための(1997)
今井慎太郎《流砂》マリンバとエレクトロニクスのための(2008)
池田拓実《Hypersanity》アルト・サクソフォンとエレクトロニクスのための(2018 世界初演)
星谷丈生《草原》チューバとエレクトロニクスのための(2018/2021改訂)
足立智美 古代中国の実験音楽第6番~楽経から~《心臓抜き》 (2020 委嘱新作 世界初演)
※曲目は変更になる場合があります。

演奏:東京現音計画 
メンバー:有馬純寿(エレクトロニクス)、大石将紀(サクソフォン)、神田佳子(打楽器)、黒田亜樹(ピアノ)、橋本晋哉(チューバ)
エレクトロニクス・アシスタント:佐原洸

主催:東京現音計画
舞台監督:鈴木英生(カノン工房) 
制作:福永綾子(ナヤ・コレクティブ)
フライヤー&ロゴデザイン、写真:松蔭浩之
助成:公益財団法人野村財団
   芸術文化振興基金助成事業
   公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
   公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団
協力:川崎弘二、有限会社オアシス、株式会社こおろぎ社、有限会社ハリーケン、帝塚山学院大学、モモ・カンパニー

チケット:
全席自由 一般3000円、大学生・専門学校生1000円(税込)
高校生以下無料(本番前日までに問い合わせ先のメールアドレス宛にお申し込みください)
*会場での当日券の発売はありません。必ず来場前にチケットをお求めください。
*チケット受付は原則として開演時間まで購入可能ですが、定員に達し次第終了します。
*学生券は入場時に学生証等の提示が必要です。
*未就学児の入場はご遠慮ください。

チケット取り扱い:Confetti(カンフェティ)
Web:https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=59358&
フリーダイヤル:0120-240-540(平日10:00~18:00)
・ご予約後、セブン-イレブン店頭にてチケットをお受け取りください。
・Webからお申込の際には、クレジットカード決済、またはチケット受け取り時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びいただけます。
・クレジットカード決済を選択された場合、チケット受け取りはお申込みより4日後からとなります。
問い合わせ:東京現音計画事務局(ナヤ・コレクティブ)
メール:nayac@mc.point.ne.jp
電話: 050-5532-5022(平日15:00~19:00)

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日本のライブ・エレクトロニクス作品を辿る
今回は、一柳慧らによって60年代に行われたライブ・エレクトロニクスの日本での実践から、音響技術にとどまらずさまざまなテクノロジーが援用される現在のライブ・コンピューティングを用いた表現まで、日本の作曲家による広義のライブ・エレクトロニクス作品にスポットを当てたプログラムを考えた。
プログラムは、音楽的、技術的に重要な作品の蘇演、近年作曲されたなんらかの形でエレクトロニクスをとりいれた小品、エレクトロニクスのライブ性とはなにかにスポットを当てた新作の3つのセクションで構成し、器楽音をベースにリアルタイム音響処理を行う比較的よくみられるスタイルの作品はあえて除外し、エレクトロニクスのライブでの活用の可能性をあらためて考えてみる機会としたい。
多様な「日本のライブ・エレクトロニクス音楽」を一晩のコンサートでは網羅的に扱うのは困難ほか、重要な作品ではあるが現在では機材的な問題により演奏不可能な作品も多々あった。そこで今回は、川崎弘二氏に協力をあおぎ、コンサートに加え、プレトーク、論考集の発行という3つ形態を通じて、これまであまり語られることのなかった日本のライブ・エレクトロニクス音楽の流れを、多角的に考察できたらと願っている。
有馬純寿

*   *   *
有馬純寿 Sumihisa Arima エレクトロニクス
1965年生まれ。エレクトロニクスやコンピュータを用いた音響表現を中心に、現代音楽、即興演奏などジャンルを横断する活動を展開。サントリー芸術財団サマーフェスティバル、コンポージアムなど国内外の現代音楽祭に参加し、300を超える作品の音響技術や演奏を手がけ高い評価を得ている。また会田誠、小沢剛らとの「昭和40年会」をはじめ美術家とのコラボレーションも多い。平成24年度芸術選奨文部科学大臣新人賞(芸術振興部門)。帝塚山学院大学人間科学部准教授、京都市立芸術大学非常勤講師。
東京現音計画 Tokyo Gen’On Project
現代音楽の第一線で活動する演奏家により2012年に結成。日本初演曲を中心としたプログラム、ユニークな編成の委嘱、若手演奏家/作曲家/スタッフへのワークショップなど演奏家サイドから新たな視点を提案していく。2013年『東京現音計画#01』にて公益財団法人サントリー芸術財団第13 回佐治敬三賞受賞。

【プレ企画】
東京現音計画チャンネル*ライブ&トーク
「コロナ時代のコンサート、海外コラボとは」
出演:有馬純寿(エレクトロニクス)、大石将紀(サクソフォン)、黒田亜樹(ピアノ)
2021年1月6日(水)19:00〜20:30
両国門天ホールよりライブ配信(有料)
ライブ配信が見られない方も、1月9日までお好きな時間にアーカイブ資料できます。
https://monten-live.zaiko.io/_item/333993

トークイベント「日本のライブ・エレクトロニクス作品の歩み」
日時:2021年1月12日(火)19:00開演(開場18:30)
会場:トーキョーコンサーツ・ラボ(東京都新宿区西早稲田2-3-18)
出演:川崎弘二(電子音楽研究)、有馬純寿(エレクトロニクス奏者、作曲)
ゲスト:藤枝守ほか
日本のエレクトロニクス演奏の第一人者・有馬純寿が、日本の電子音響史の専門家・川崎弘二とともに日本のライブ・エレクトロニクスの歩みについて語りつくす。
チケット:全席自由 1500円(税込)、高校生以下無料
1/27コンサートチケットご提示の方は500円引き。
予約:nayac@mc.point.ne.jp(ナヤ・コレクティブ)

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Tokyo Gen’On Project#15 Musician’s Selection 5
Sumihisa Arima 5
Wednesday 27 January, 2021
open18:30, start 19:00
Suginami Kokaido Small Hall (Kamiogi 1-23-15, Suginami-ku, Tokyo)
Directors: Sumihisa Arima
Program
Toshi Ichiyanagi: Appearance for 3 instruments, 2 oscillators, 2 ring modulators (1967)
Somei Satoh: Litania for piano and delay (1977)
Mamoru Fujieda: Sound system reproduction of the sound installation ” Tuning in Plantron” (Yuji Dougane + Mamoru Fujieda, 1996)
Yori-Aki Matsudaira: Cores for piano and computer (1997)
Shintaro Imai: Fluid Grains for marimba and electronics (2008)
Takumi Ikeda: Hypersanity for alto saxophone and electronics (2018 WP)
Takeo Hoshiya: Grassland for tuba and electronics (2018, revised 2021)
Tomomi Adachi: Ancient Chinese Experimental Music -From Yue Jing- No.6 “L’Arrache-cœur” (2020, commissioned, WP)

Tokyo Gen’On Project are:
Sumihisa Arima, electronics
Masanori Oishi, saxophone
Yoshiko Kanda, percussion
Aki Kuroda, piano
Shinya Hashimoto, tuba

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【新型コロナ禍における来場者へのお願い】
感染症拡大防止対策により、以下へのご理解、ご協力をお願いいたします。 
1)37.5℃以上の発熱、体調不良のほか、感染の疑いがある場合は来館をお控えください。
2)マスクを着用してください。マスクのない方はご入場できません。
3)入館時は手指の消毒をしてください。
4)ロビー等では(同居家族以外の)お客様とはできるだけ2m(最低1m)の間隔を空けてください。
5)客席は、安全に考慮し、使用座席数を減らしております。
6)終演後、出演者とのご面会はご遠慮いただく場合があります。また花や差し入れはお控えください。
7)緊急時には、お客様の情報を必要に応じて保健所等への公的機関へ提供することがあります。あらかじめご了承ください。

3 compositions

演目(演奏順未定
柳沢耕吉:Party
池田拓実:Trio for electric guitar, piano & electronics
しばてつ:Trio for ikeda yanagisawa shibatetsu

柳沢耕吉(作曲、ギターなど)
池田拓実(作曲、コンピュータなど)
しばてつ(作曲、ピアノなど)

2020年11月22日 (日) 午後7時30分開場、8時開演
料金:2,000円(定員10名、要予約)
予約:info@ftarri.com (氏名、人数、電話番号をお知らせください)

コロナ対策として、当面の間、お客様最大10名限定、完全予約制とします。予約は10名に達しなければ、開場時間まで受け付けます。また、店内ではマスク着用をお願いいたします。

Ftarri 水道橋店
文京区本郷1-4-11 岡野ビルB1 金刀比羅神社向かい
http://www.ftarri.com/suidobashi/